東京タラレバ娘見てると、完全に別の方向で辛い

東京タラレバ娘、見てますか?

私は毎週見てる。食い入るように見てる。妹と一緒に。

 

コンセプトとしては、いわゆる異世界レベルでコテコテの恋愛ドラマ(花より男子はもちろん、グッドラックとかも)ではなく、

よくいる女子たちがよくある東京の風景の中でよくある失敗や苦労を経て成長していくという、共感型の庶民派ドラマに寄せているんだよね?そうだよね?

 

妹はのんきに吉高の物まねの練習なんかしながら見ており、

まあ作品中の彼女たちの年齢になるまであと数年あるからさぞや余裕なんでしょうね。

一方私は妹の吉高の物まねを「うるさい!」とキレてしまうくらいには本気で見ています。

 

 

まるで自分たちの状況のようだから?違います。

本当にこれが世の30代女性のリアルなの、、、?と思ってみています。

なんなら少しでも私と重ねられるようなところはないか探しています。

だから食い入るように、見ています。

現時点で折り返し地点まできていますが、未だ彼女たちとの共通点は見出せていません。

しいて言えば同じく東京という街に住んではいますが、毎日東京タワーが見れるような場所にも行きません。

 

 

これを、まるで私(たち)みたい!と言って見ている人たちがどれだけいるのだろうか。

主人公の職業は脚本家。友達1はネイルサロンのオーナー。友達2は都心でかなり繁盛している渋い飲み屋の一人娘。

もうこの時点で、そのへんの彼氏いる女性よりかは完全に勝ちだ。

ちょっと仕事で失敗したって、勝ち組だ。既婚女性だって、彼女たちのような人に劣等感を抱く女は多いはずだ・

そして容姿に関しても文句のつけどころがひとつもない。なんだこれは、、、

  

いやね、ドラマの内容はいいのよ、元彼とズルズル関係が絶てないとか、

気がついたら不倫してたとか、うんうん、友人から聞いたことあるある。

金髪のモデルとどうこうなっちゃうのもドラマだからね、そんなこともあるよね。

でもさあそもそも主人公率いるタラレバ娘とのそもそものギャップがすごすぎてよぉ、、

作り手の意図は共感なのだろうけど、これに共感するってのは厳しすぎる。

ワシにはちと眩しすぎる、、、そもそも主人公が金髪モデルレベルのスペックを兼ね備えてるじゃないか。

 

タラレバ娘たちはバリキャリという将来の選択肢もあるわけだ。

ねえ、十分じゃない?それ。そのスペック、恋愛に拘らなくてもよくない?

もてあましてない?

 

仕事面白いんだからいいじゃん。恋愛しなくたって楽しい人生過ごせるじゃん。

今そういう女性たちが劣等感持たずに生きていけるような社会になろうとしてるじゃん。

仲間もいれば、自分を求めてくれる人もいるじゃん。

それがお金になって、楽しく過ごせるじゃん。

 

一方で私ったらどうだ。結婚の予定もなければ、バリキャリの予定だって1ミリもないぞ!

ていうかあれなの?世の中の女性はみんなそうなの?

わかるわ~あとは恋愛だけなんだよね~みたいな?まじタラレバ~みたいな?

ある程度の富と名声は手に入れたしな~みたいな?

え、みんなそうなの?まじ?うそでしょ?

私は何一つ持ってないのに?

 

 

 なんか結局、結婚できない女=キャリアウーマンみたいな今の風潮に対して、

いやいや、本当にやばいのって私みたいな収入も容姿も地位も低い女がいよいよ結婚できないってやつだよね?

て思い込んでたけど、そうでもないわけ?私がレアケースなわけ?

ジェーン・スーさんもセックスアンドザシティもタラレバも、

まさかね~なんて思ってたけど、本当に共感を得てるんだとしたら、

私の現状ってかなり、相当やばい。

私も吉高のモノマネから始めればいいの!?

 

世の中とのギャップを見せ付けられるドラマ、それが東京タラレバ娘だ。

親知らずがついにはえました

親知らずが生えました。いや、生えてきてしまった。

なんで今更、どうして今更。

みんな学生もしくは社会人早々には奴らとけじめをつけていたのに。

 

その時期をとうに越えたので、私は親知らずの生えない幸福な人生だとのうのうと暮らしていたのだが、最近奥歯が全体的にずきずきする。

虫歯かと思い歯や歯茎を舌でなぞっていたら、奥歯の更に奥に、芽が出てきたような突起があった。

 

歯が生えてくるという事態が起こるなんて何年ぶりだろうか!と興奮したのもつかの間、

友人たちが口にしていた親知らずたちとの涙無しには語れない物語が浮かび、

中々絶望的な気持ちになった。

 

そこから1ヶ月は放置した。ほらなんつうの、まあ目を背けたよね、幼い芽から。

そんで先日突発的に奥歯全体が痛みだし、

久しぶりに舌であの芽を確認したところ、もうね、だめだったよね。

芽じゃなかった。普通に歯だった。ああ生きてんだなって、この子生きてんだって。

やったことないけど婦人科で妊娠確定するシーンうかんだ。

もうねそっからは気になって仕方ないのよね。わが子が。わが子の成長が。

でもさその友人たちの逸話がやばいわけ。伝説なわけ。

朝起きたら枕が血まみれだったとか、トンカチで親知らずを粉砕してからぶち抜いたとか。

もう聞くにたえない。もうやめて!それ私に以上の情報を与えないで!

 

つーか親知らずってなんだよ!どんなネーミングセンスだよ!犬歯を見習えよ!!

生えてきたり生えてこなかったりするってどういうことだよ!きまぐれすぎんだろ!

 

 

どこに転んでも痛いのなら、、と思い、歯医者を予約した。

10年以上ぶりの歯医者。きっとありえない口内環境。私の口臭に驚くかなあ。

歯の裏側とかどんな色してんのかなあ。たまに真っ黒な人いるけどあれは一体なんなのかなあ。

 

予約の電話をしたとき、電話口で「保険証は持っているのよね?」と聞かれた。

途端に不安になる。持ってない人が通うような闇医者もしくはマッドサイエンティストがいる歯医者なのか?

それとも私がいかにも持ってなさそうな口調だったのか?

多分後者であろう。怖すぎて消え入るような声で電話しちゃったからね!

 

 

 

予約日まであと数日。今夜はきっと眠れない。

 

 わが子と私の運命やいかに!!

恋人を芸能人に例える虚しさったらなんだ

友人が最近できた彼氏が木村拓哉に似ているというので

写真を見せてもらったら全然違った。ほっしゃん。だった。

どちらかといえば ほっしゃん。というよりは、食い気味でほっしゃん。だった。

 

 

素直に「ほっしゃんじゃない?」と言うと、「それはない」と言っていたが、

私からしたら木村拓哉のほうが「それはない」だ。

 

「私が二―トを菅田正輝似だと言っているくらいやばいよ」と言うと、

「それは絶対に似てないよ」と言った。同じくらい木村拓哉にも似ていないぞ!!というか、友人の中での木村拓哉が果たして私にとっての木村拓哉と同じなのかすらあやういレベルだぞ!!

 

あまりにくだらない会話だったので、別にもう反論することもなかったのだが、

友人が更に追い討ちをかけてきた。

 

 

「まじで二―トは菅田くんには似てないよ」

 

 

わかってるわそんなもん!!そのくらいの勢いであんたの男も木村拓哉ではねーよって意味だよ!!二―トを菅田正輝だと思ったことなんて一度もねーよ!!例えだよ!気付いてくれよ!!まあ気付かないか!ほっしゃんとキムタク間違えるくらいだもんな!!!

 

 

 

よっぽど言いそうになったが、ぐっとこらえて

「そんなのわかってる」だけつぶやいた。

 

なぜか私だけがとんでもないことを言い放ったみたいな空気になってしまった。

どうしたら友人が

「確かに木村拓哉ではないわ」と思ってもらえたのか、わからない。

どんな誘導をするのが正解だったのだろうか。

 

 

 

よく考えたらそもそも恋人を芸能人にたとえるなんてむなしいにも程がある。

よっぽどドッペるゲンガーばりに似ていない限り、絶対にスベる。

 

イケメン枠の芸能人に似ているなんて言い出せば、

「脳内フォトショ巧すぎる」となるし、

あえて芸人やブサイク枠に似ていると言ったとしても、

「謙遜してるんだとしても、そんな顔の男とよく付き合えるな、彼も恋人にむしろそう思われててかわいそうだな」となるので、

結局どっちに転んでも誰も得をしないのが「恋人の芸能人例え」である。

 まあみんな共通の認識であるもので例えたほうがわかりやすいんだけどね。

 

 

 

ちなみに私が似ていると言われてもっともひどいのは長州小力です。

別にキレたりとかはしてません。

朝起きた途端にもう帰りたいと思う

最近朝起きると、まだベッドでゴロゴロしている段階で

「帰りたい、、」と思っている。

私は一体どこに帰るというのか。

 

別に母の子宮に帰りたいとか田舎のおばあちゃんちに帰りたいとか

小学生の時のあの切ない夏の夕方に帰りたいとかそういうロマンチックなやつではない。

 

 

単純に家に帰りたいのだ。

 

いやわかってる、すでに家じゃんまだっていうのはわかってる。

そういうセリフは玄関出てから言えってのもわかってる。

 

 

ではどうしてわかっていながらそういう発想になってしまうのかも、自分の中ではわかっている。

 

言ってしまえば私は労働のためだけに起床したわけであり、

すでに目覚めてしまったその瞬間から労働というものは始まっているのだ。

帰宅に向けて頑張る精神で労働をこなしているので、無論目覚めた瞬間から帰りたい気持ちでいっぱいだ

玄関はすでに気持ち的にはクライマックス。もう出た瞬間から戦いは終わっている。

私は負けたのだ。戦いは終わり、労働に向かうだけだ。戦後。

 

そんな最悪な目覚め方で毎朝起きているのでなんせつらいし、

私ってもしかしたら精神的に疾患があるかも、、そういう人って朝起きれないって言うし、、

でも今日はもう起きちゃったから悔しいし行くことにしよう。明日こそ休もう。

今日頑張った私を明日の私が労おう。

 

と意を決して起き上がり、無論朝食を食べる暇もなく家から飛び出ているのだが、

着いたら結構こっちのモンで、途端に結構余裕じゃん、明日も来れるわ~とか思っている。

なので休み申請もせずに、仕事を終えてしまう。

帰り道はご機嫌で帰る。家に帰りたいという願望(=ゴール)そのものはもう目の前だ。電車内で本とか読んじゃう。ポケモンGOもやっちゃう。

家に帰ってこの歳にもなって尚未だに用意された食事を取り、風呂に入って

明日のことなど微塵も考えずにダラダラとまとめサイトを見たりテレビにいちいち騒いだりし、幸せとはこの事だと感じながらベッドへ。

気付いたら朝だ。もう帰りたい。さっきまで家にいたのに、、、

もちろんベッドの上で考えている。

 

 

今日も朝から絶望的な顔をして出社。

いつか晴れた気持ちで会社に行く事はできるのだろうか。

体毛が濃いのだが

体毛がめちゃくちゃ濃い。

特に顔面とスネ。やばい。

 

 

幼少期からそこそこ濃い女子だったのだが、

男子同様思春期にそのポテンシャルを発揮した。

 

スネは特にすごくて、そこらへんの男性と同じ濃さを誇っている。

まず若干縮れているし、硬い。そして黒くてツヤツヤだ。

 剃っても剃っても彼らは屈することなく、夕方にはその顔を覗かせてくる。

夜にはジョリジョリだ。ヒゲかよ。スネなんてもう守らなくていいよ!

なにも危険にさらしてないよ!足なんか最後に出したのいつだよ!

いっそスネでタイツみたいになってくれたらちょっと考えてやってもいい。

 

顔面の毛の濃さは産毛のそれで、

思春期の男子中学生が口元にうっすら生やしているやつとい言えばわかりやすいはずだ。

それがおでこにいる。私のおでこにいる。

たまに「なんかおでこくすんでない?」って言われる。産毛がすごいから。

冷えピタはまじで張り付かない。産毛がすごいから。

追加事項としてはおでこそのものも狭すぎるので、仮にその濃すぎる産毛が髪の毛の出来損ないなんだとしたら、

実質私におでこというものは存在しないということになる。すごくない?この発見。

無論ヒゲも濃いしなんならほっぺだって濃い。もみ上げも濃い。もうなんでも来い。

 

ニート

床屋だと顔面を剃ってくれるのが最高に気持ちよいから君もやるが良い、なんなら今やってやる」

と言い出し、まんまと口車に乗って剃ってもらったら顔面が剃刀負けをしたことがある。あれは痒かったしその日の夜中に泣いた。

そういえばそれより更に若い頃、まだデブでも若さを言い訳にビキニを着ようと試み、

背中の毛を妹に処理させたときも背中中荒れて結局スク水着たっけ、、、

 

 

ちなみにデブのスク水というのは本当に救いようがなく、

いわゆる日本の萌え文化などで神聖化されているが、そんな幻想はまるではじき返す。

まず肉のせいでストラップが即ねじねじになる。

あと中にはく肌色のパンツみたいのにまず肉が乗るので、ありえない2段腹の完成である。

スク水を着ている年頃の女子はハリがあるので、スク水のようなピッタリした素材で3段になることはほぼない)

太ももは仲良しこよしを徹底しており、背中ではニキビになりきれなかった油分がざらついている。

 

それでも君たちはスク水が好きだと言えるのかね?

結局は顔と繊細な体つきで全て完結すると思わんかね

 

 

そしてそれらを兼ね備えているなら体毛が薄いのは当たり前だと思わんかね!!!

 

 

思わんかね、、、

 

 

んで体毛をどうにかしたい時期が過ぎ去り、

ここ数年の冬はなんなら体毛のおかげて暖かいくらいだ。

 

結局この世の全ての悩みは「運動しろ」の一言で片付けられてない?

ことあるごとに静電気で「っっっって!!!」ってなってる。
 
 
ドアノブつかめば静電気。
髪の毛触れば静電気。
蛇口をひねれば静電気。
出てきた水に触れても静電気。
人に触れば静電気。
そもそも「最近静電気はじまったね~」っていうのが、他人よりはやい。
ていうか、静電気がそもそもこないなんて人もいる。
 
 
 
 
なんなの???
 
 
 
 
調べたら帯電体質がどうとかそんな難しいことはどうだっていいんだよ。
なんでこんな静電気にバチバチやられてんだよ。
水て!水から電気て!!
 
 
んでたまに見かける静電気防止ブレスレットとかって
どういう仕組みなわけ。放電てなに?椎名林檎なの?私と放電なの??
 
 
というわけで年々静電気にイライラが募る一方なのだが、
いつもただじっと乾燥した季節を息絶え絶えやってきたのだが(顔面のカカト化も含む)
今年ついに重い腰をあげ、防ぎ方を調べてみた。
でも結局、何かで防ぐというより原因となっているものを解決しようというものばかりであった。
 
そしてその原因は、どうやら水分不足と体内の循環が悪いのが原因だと書いてあった。
水不足は絶対ない。毎日ものすごい量の水分とってる。ほぼコーヒーだけど。
あと食事中も水を多飲している。おかげで毎朝むくんでる。
でもなぜか口が渇くんだよーーなんで?しょっぱいもの食べすぎ?
 
 
でも循環が悪いのは本当。
冷え性がやばい。もうね、やんばい。夏もやばい。今は本気でやばい。
お風呂上りとか足先温まったと思った矢先に一瞬で冷える。
 
 
そんで結局どっちの解決も運動に戻ってくるわけね。はいはい。あーもーそれ聞き飽きたわまじで。
結局全部運動なんだもん。肌荒れも肩こりも生理痛も精神状態もよォ。
それで挙句の果てに静電気もでしょ?たまったもんじゃねーよ!
ていうかどんだけ運動ってすごいんだよ!じゃあいっちょランニングでもやってみるか。って何度も思ったよ!
でもめんどいんだよ!まず汗かく→シャワー浴びるがめんどすぎるし、
靴とかジャージも買わないといけないし、そして何よりも恥ずかしいんだよ!デブだから!!
あ、デブがダイエットしてるって絶対思われるから!
だって私自身デブが走ってるとそう思ってるから!ちきしょう!
 
だからもういい。静電気バチバチの肌荒れしたデブとして生き、、
やっぱ走ろうかな、、、いやもっとほかに手段があるはずだよ、、
 
とにかく静電気は夏になれば消えるしね、、
また絶え絶え冬を越すとするかね、、、
 

服屋とか美容院とかエステって恥ずかしくて行けなくないですか

肌が、前回書いた日記を遥かに超えやがった。
もうやだ2017年。なんで早速こんな皮膚やばいの。ふざけてんの?
 
 
梅雨あたりのやべえ時期を一瞬持ち直したと思っていたのだが、
ただの夏の湿度によってべちゃべちゃしていただけだったようだ。
流行りのツヤ肌やんけ!!とか思ってたのに。
ただの湿度って。まあいいよ、まだしっとりはしてたから。
今のこれなに?なにこのがさがさの皮膚。ゴジラかよ。

粉ふいてるゴジラかよ。なにそれ最強だろ。

絶対ウイルス兵器ばりに危険だろ。
矢口たちチームをもってしても無理だろ。
片桐はいりのおにぎり片手に序盤で力尽きるやつだろ。
 
 
そしてゴジラゆえに恥ずかしくてデパートの化粧品売り場とかエステとか行けない。
うわあボロボロだって思われたくない。
服買いに行くとき、ハイブランドだったりとがったお店に入れないのもそう。
うわあだっせえって思われたくない。
デブのくせにジムなんてとてもじゃないけど行けない。
うわあダイエットだあって思われたくない。
ランニングすらその恥ずかしさが勝つ。
うわあデブ走ってるううって思われたくない。
あとおしゃれなカフェも入れないし、
高級なお店でディナーとかも絶対できない。
 
 
 
私の謎のプライド?自己愛?羞恥心?自信のなさ?が私の行動範囲を狭めている!!!
 
 
 
でも無理なものは無理なんだよ、、興味はあるんだよ、、でも無理なんだよ、、
だって傷つきたくないし、、
世の中可愛くて綺麗な女が多すぎる。
道端や客ももちろんそうなんだけど、店員が可愛いパターンもある。
見てるだけで泣ける。涙出てくる。この差なんなの?
私の興味があるけど行けない場所には必ず彼女たちがいて、
コンプレックスがめちゃくちゃ刺激されているのがわかる。
 
みんな努力家なの?毎日必死に足揉んだりしてるの?
私と同じ生活でそのクオリティならまじで二度と世界平和とか祈れないからね!!!
そんな人たちの前で化粧品試したりお洒落なランチ食べたりできない!!!!!
 
っていう変なカロリーの使い方してるのよね。
誰も気にしてないってのはわかってるんだけどさ、、、
わかってるのとできるのは違うよね、、、
あーあ!ユニクロ、ドラックストアの居心地の良さたるや!!!!
 
 
 
そんな悲しきゴジラに優しいのが、皮膚科だ。
皮膚科の先生はどんなゴジラにも優しい。
周りにもイボ取りに来てるおじいちゃんとかいるし。
こんなとこでぬくぬくしてるのもどうかと思うんだけどさ。
 
だから私2017年は皮膚科卒業するから!魚の目も完治させるし!!
皮膚もどうにかしてみせる!!老いにも負けたくないからよく噛んだりしてみる!!
ちょっと外出て歩いてみたりする!!!
 
年明けの目標ってまじで達成できたこと一度もないけどな!!!!!!